「ゆるく、長く、続ける。」このブログについて|くらしと旅のおぼえがき

はじめまして。
このブログ「ゆるっと続ける、くらしと旅のおぼえがき」を運営している、さくらつみです。
このブログでは、
- ウォーキング
- お弁当作り
- ダイエット
- 読書
- ブログ
- ときどきの一人旅
そんな日々のことを、ゆるく記録しています。
「毎日ちゃんと続ける」は苦手だけれど、
できる日だけでも、少しずつ積み重ねて行けたら。
そんな気持ちで続けているブログです。
このページでは、ブログのコンセプトや、各カテゴリーについてゆるっとご紹介していきます。
このブログについて|「ゆるく、長く、続ける」を大切に

このブログのコンセプトは、
「ゆるく、長く、続けること」です。
何かを続けようとすると、
「毎日ちゃんとやらなきゃ」
「がんばって続けなきゃ」
と思ってしまいがちですが、
そうやって気負った結果、続かなくなってしまうことが多いと感じてきました。
だからこそ、このブログでは
「がんばりすぎない継続」を大切にしています。
できる日だけやる。
できなかった日も気にしない。
そんなゆるさの中で、少しずつ続いていくことを目指しています。
私と同じように、
- 継続が苦手
- 三日坊主になりがち
- がんばりすぎて疲れてしまう
そんな方にとって、
「このくらいでも大丈夫なんだ」
と、少しでも気持ちが軽くなる場所になれたら嬉しいです。
なぜ「ゆるく続ける」に辿り着いたのか

もともと私は、何をしても長続きしないタイプでした。
最初は張り切って始めるのに、
少しでも疲れたり思うようにいかなくなると、そのままやめてしまう。
そんなことが多かったんです。
そんな経験を繰り返す中で、

がんばってやろう、とするほど続かないのかも…
と思うようになりました。
そしてあることをきっかけに、
「無理をしないで続ける」
という考え方に少しずつ変わってきました。
継続=がんばり続けること
ではなく、
ゆるく続いていくこと、でもいい。
そう思えるようになっています。
(このあたりの詳しい話は、プロフィールでまとめています。)
ブログで続けていること

このブログでは、日々の中で続けていることを記録しています。
たとえば、
- ウォーキング
- お弁当作り
- ダイエット
- 読書
- ブログ
- ときどきの一人旅
どれも「毎日完璧に」ではありません。
続く日もあれば、止まる日もあります。
でも、そんな波も含めて、
「続けている途中」
として残しています。
4つのカテゴリー紹介
日々の積み重ねを記録する|最近のおぼえがき

このブログの中心になっているのが、日常の記録を綴った「最近のおぼえがき」です。
「ちゃんとできた日」だけでなく、
- 面倒だった日
- 手を抜いた日
- 何もできなかった日
そんな日も含めて、完璧じゃない日常をそのまま残しています。
- お弁当やウォーキングの記録
- ダイエットの様子
- 最近読んでいる本
- 日常の小さな気づき
▼日々の小さな記録を、こちらでゆるく残しています。

無理なく続けるための考え方|継続のおぼえがき

何かを続けようとすると、
つい「がんばらなきゃ」と思ってしまいます。
でも私は、がんばりすぎるほど続かなくなることが多かったんです。
なのでこのカテゴリーでは
- 自分を追い込みすぎない工夫
- ゆるく続ける考え方
- 気持ちが楽になったこと
などをまとめています。
- 続けるための小さな工夫
- 気持ちの整え方
- 暮らしの中で使ってよかったアイテム
ゆるく振り返る時間|まとめのおぼえがき
1ヵ月の終わりには、ゆるく振り返る時間も大切にしています。
うまくできなかったことよりも、
「少しでもできたこと」
を見るための時間です。
振り返ってみると、
自分では止まっているつもりでも、少しずつ積み重なっていたりします。
- 1ヵ月の振り返り
- 次に向けたゆるい目標
ときどきのごほうび時間|旅のおぼえがき
このブログでは、日常だけでなく、ときどきの旅行も記録しています。
旅先で予定をぎっしり詰め込むというよりも、
- 景色をみたり
- のんびり歩いたり
- 気になるお店に寄ってみたり
そんな、力を入れすぎない旅が好きです。
日常をがんばりすぎないように、
ときどき気持ちをゆるめる時間として旅行を楽しんでいます。
- 一人旅の記録
- 食べ歩きやお土産紹介
- のんびり過ごせる観光スポット紹介
おわりに|気づいたら続いていた、そんな場所に
このブログは、
「ちゃんと続けよう」と思って作ったものではありません。
「がんばって続ける場所」というより、
「無理しなくても戻ってこられる場所」
みたいなものになれたらいいな、と思っています。
毎日じゃなくても大丈夫。
少し止まっても大丈夫。
また気が向いたときに、
ゆるく続きを始められたら、それで十分。
そんな気持ちで、これからも続けて行こうと思います。

